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弟は僕のヒーロ―

オススメ
弟は僕のヒーロ―
公開2024年
素材BD
    時間102分
    提供ミモザフィルムズ
    監督ステファノ・チパーニ
    出演アレッサンドロ・ガスマン、イザベラ・ラゴネーゼ、ロッシ・デ・パルマ
    全年代|
    #学校上映向 #人権 #感動 

    @COPYRIGHT 2019 PACO CINEMATOGRAFICA S.R.L. NEO ART PRODUCCIONES S.L

    イタリア版『ワンダー 君は太陽』!
    世界が注目した兄弟のとびきりキュートでパワフル、そして世界中が優しくなれるハートウォーミングストーリー

    5歳のジャックは初めてできた弟に大喜び、しかし両親から弟ジョーは「特別」な子だと聞かされる。ジョーがスーパーヒーローだと信じるジャックだが、やがて「特別」の意味を知り、思春期を迎えると弟の存在を隠すようになる。ある日、好きな子を前についてしまった嘘が、家族や友達、町全体を巻き込んで、やがて取り返しのつかない事件となり――。

    ダウン症の弟と兄が作った5分のYouTube動画から生まれた、大ベストセラー小説の映画化!

    ■PG12(小学生以下のお子様が視聴する際、保護者の助言・指導が必要)

    FLY!/フライ!

    オススメ
    FLY!/フライ!
    公開2024年
    素材DVD/BD
    • 字幕
    • 日本語吹替版あり
    時間83分
    提供東宝東和
    監督バンジャマン・レネール
    出演(声の出演)堺雅人、麻生久美子
    幼年~小学校低学年|小学校高学年~中学生|
    #こども上映会向 #アニメ 

    (C) 2023 Universal Studios. All Rights Reserved.

    じっとしていたら“はじめて”と出会えない。
    渡り鳥なのに移動したことがないカモ一家の物語。

    アメリカニューイングランドの小さな池に暮らすカモの家族。父親のマックが子供達にする寝る前の定番のおはなしは「興味本位で池を飛び出したカモを待ち受ける悲惨な末路…」。マックは【池にいれば一生幸せに暮らすことができる―】と信じていた。
    ある日、一家のところへ渡り鳥が立ち寄る。その自由な姿に、家族は大興奮!「自分たちも外の世界を見てみたい!!」とマックへ熱心にねだる。安全で住み慣れた家や環境から離れることに最初は抵抗感を示していたマックだが、家族の猛プッシュもあり、はじめての大移動を一大決心!!目指すはカリブ海の輝く楽園・ジャマイカ!目的地へ向かう3000kmの道中で彼らが見つけたものとは!?

    ケイコ 目を澄ませて

    オススメ
    ケイコ 目を澄ませて
    公開2022年
    素材BD/DCP
    • 字幕
    時間99分
    提供ハピネットファントム・スタジオ
    監督三宅晶
    出演岸井ゆきの
    全年代|
    #学校上映向 #人権 #ドラマ 

    ©2022映画「ケイコ 目を澄ませて」製作委員会/COMME DES CINÉMAS

    不安と勇気は背中あわせ。
    震える足で前に進む、彼女の瞳に映るもの――。

    嘘がつけず愛想笑いが苦手なケイコは、生まれつきの聴覚障害で、両耳とも聞こえない。再開発が進む下町の一角にある小さなボクシングジムで日々鍛錬を重ねる彼女は、プロボクサーとしてリングに立ち続ける。母からは「いつまで続けるつもりなの?」と心配され、言葉にできない想いが心の中に溜まっていく。「一度、お休みしたいです」と書きとめた会長宛ての手紙を出せずにいたある日、ジムが閉鎖されることを知り、ケイコの心が動き出す――。

    高野豆腐店の春

    オススメ
    高野豆腐店の春
    公開2023年
    素材BD/DCP
    • 字幕
    時間120分
    提供東京テアトル
    監督三原光尋
    出演藤 竜也/麻生久美子/ 中村久美
    小学校高学年~中学生|高校生以上|一般社会人|中高年|
    #シニア向 #ドラマ 

    🄫2023「高野豆腐店の春」製作委員会

    豆腐は、人生の処方箋。
    柔らかくて、甘くて、でもちょっと苦みもある。豆腐は、なんだか人生に似ている――。
    尾道の町の一角に店を構える高野豆腐店。職人気質で愚直な父・高野辰雄(藤竜也)と、明るく気立てのいい娘・春(麻生久美子)。毎日、陽が昇る前に工場に入り、こだわりの大豆で豆腐を作っていく父と娘。商店街の仲間たちとの和やかな時間。そんな日常を生きる親娘にそれぞれの新しい出会いが訪れる――。

    せかいのおきく

    オススメ
    せかいのおきく
    公開2023年
    素材BD/DCP
    • 字幕
    時間90分
    提供東京テアトル
    監督阪本順治
    出演黒木華、寛一郎、池松壮亮
    小学校高学年~中学生|高校生以上|一般社会人|中高年|
    #学校上映向 #シニア向 #感動 #ドラマ 

    (c)2023 FANTASIA

    江戸末期、東京の片隅。22歳のおきくは、武家育ちでありながら今は貧乏長屋で父と二人暮らし。毎朝、便所の肥やしを汲んで狭い路地を駆ける中次のことをずっと知っている。ある時、喉を切られて声を失ったおきくは、それでも子供に文字を教える決意をする。雪の降りそうな寒い朝。やっとの思いで中次の家にたどり着いたおきくは、身振り手振りで、精一杯に気持ちを伝えるのだった。そして糞尿を売り買いする中次と矢亮もまた、くさい汚いと罵られながら、いつか世の中を変えてみたいと、希望を捨てない。お金もモノもないけれど、人と繋がることをおそれずに、前を向いて生きていくー。

    それいけ!ゲートボールさくら組

    オススメ
    それいけ!ゲートボールさくら組
    公開2023年
    素材BD/DCP
    • 字幕
    時間108分
    提供東京テアトル
    監督野田孝則
    出演藤竜也、石倉三郎、大門正明
    中高年|
    #シニア向 #喜劇・娯楽 #感動 

    ©2023「それいけ!ゲートボールさくら組」製作委員会

    学生時代にラグビーで青春を謳歌したのはもう60年ほど昔の話。淋しい日々を過ごしていた織田桃次郎は、当時のラグビー部でいつも自分たちを励まし続けてくれたマネージャー・サクラと再会、彼女が経営するデイサービス“桜ハウス”が倒産の危機と知る。救済のため力を貸すことを決意するが、銀行から融資を受けるには”桜ハウス”の加入者を増やすことが必要だった。桃次郎は元ラグビー部の仲間たちを集結させ、老若男女のスポーツ“ゲートボール”⼤会で優勝を⽬指すことに。熱血爺さんたちの快進撃が始まる!さて結末はいかに??

    さかなのこ

    オススメ
    さかなのこ
    公開2022年
    素材BD/DCP
    • 字幕
    時間139分
    提供東京テアトル
    監督沖田修一
    出演のん 柳楽優弥 夏帆 磯村勇斗 井川遥
    全年代|
    #学校上映向 #感動 #ドラマ 

    🄫2022「さかなのこ」製作委員会

    映画になった、さかなクンの驚きの人生。
    お魚が大好きな小学生・ミー坊は、寝ても覚めてもお魚のことばかり。他の子供と少し違うことを心配する父親とは対照的に、信じて応援し続ける母親に背中を押されながらミー坊はのびのびと大きくなった。高校生になり相変わらずお魚に夢中のミー坊は、まるで何かの主人公のようにいつの間にかみんなの中心にいたが、卒業後は、お魚の仕事をしたくてもなかなかうまくいかず悩んでいた…。そんな時もお魚への「好き」を貫き続けるミー坊は、たくさんの出会いと優しさに導かれ、ミー坊だけの道へ飛び込んでゆくーー。

    梅切らぬバカ

    オススメ
    梅切らぬバカ
    公開2021年
    素材BD/DCP
    • 字幕
    • 音声ガイド
    • バリアフリー
    時間77分
    提供ハピネットファントム・スタジオ
    監督和島香太郎
    出演加賀まりこ 塚地武雅 渡辺いっけい
    全年代|
    #学校上映向 #人権 #福祉 #家族向 #感動 #ドラマ 

    ©2021「梅切らぬバカ」フィルムプロジェクト

    母親と自閉症を抱える息子が、社会の中で生きていく様を温かく誠実に描く本作。山田珠子は、息子・忠男と二人暮らし。毎朝決まった時間に起床して、朝食をとり、決まった時間に家を出る。庭にある梅の木の枝は伸び放題で、隣の里村家からは苦情が届いていた。ある日、グループホームの案内を受けた珠子は、悩んだ末に忠男の入居を決める。しかし、初めて離れて暮らすことになった忠男は環境の変化に戸惑い、ホームを抜け出してしまう。そんな中、珠子は邪魔になる梅の木を切ることを決意するが・・・。

    この世界の片隅に

    オススメ
    この世界の片隅に
    公開2016年
    素材DVD/BD/DCP
    • 字幕
    時間130分
    提供東京テアトル
    監督片渕須直
    出演のん  尾身美詞
    小学校高学年~中学生|高校生以上|一般社会人|中高年|
    #学校上映向 #家族向 #感動 #ドラマ 

    (C)こうの史代・双葉社/「この世界の片隅に」製作委員会

    18歳のすずさんに、突然縁談がもちあがる。
    良いも悪いも決められないまま話は進み、1944(昭和19)年2月、すずさんは呉へとお嫁にやって来る。呉はそのころ日本海軍の一大拠点で、軍港の街として栄え、世界最大の戦艦と謳われた「大和」も呉を母港としていた。
    見知らぬ土地で、海軍勤務の文官・北條周作の妻となったすずさんの日々が始まった。

    夫の両親は優しく、義姉の径子は厳しく、その娘の晴美はおっとりしてかわいらしい。隣保班の知多さん、刈谷さん、堂本さんも個性的だ。
    配給物資がだんだん減っていく中でも、すずさんは工夫を凝らして食卓をにぎわせ、衣服を作り直し、時には好きな絵を描き、毎日のくらしを積み重ねていく。

    ある時、道に迷い遊郭に迷い込んだすずさんは、遊女のリンと出会う。
    またある時は、重巡洋艦「青葉」の水兵となった小学校の同級生・水原哲が現れ、すずさんも夫の周作も複雑な想いを抱える。

    1945(昭和20)年3月。呉は、空を埋め尽くすほどの数の艦載機による空襲にさらされ、すずさんが大切にしていたものが失われていく。それでも毎日は続く。
    そして、昭和20年の夏がやってくる――。

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