▽目的別カテゴリ

木の上の軍隊
| 公開 | 2025年 |
|---|---|
| 素材 | BD/DCP |
| 時間 | 128分 |
| 監督 | 平一紘 |
| 出演 | 堤真一 山田裕貴 |
解禁済み

海の沈黙
| 公開 | 2024年 |
|---|---|
| 素材 | BD |
| 時間 | 112 |
| 監督 | 若松 節朗 |
| 出演 | 本木雅弘 小泉今日子 清水美砂 仲村トオル 菅野恵 /石坂浩二 萩原聖人 村田雄浩 佐野史郎 田中健 三船美佳 津嘉山正種 中井貴一 |
解禁済み

それいけ!アンパンマン チャポンのヒーロ
| 公開 | 2025年 |
|---|---|
| 素材 | DVD/BD |
| 時間 | 59分 |
| 監督 | 橋本敏一 |
| 出演 | 戸田恵子 中尾隆聖 |
2025年10月

ルノワール
| 公開 | 2025年 |
|---|---|
| 素材 | BD/DCP |
| 時間 | 122分 |
| 監督 | 早川千絵 |
| 出演 | 鈴木唯 石田ひかり 中島歩 河合優実 坂東龍汰 リリー・フランキー |
2025年10月

ぶぶ漬けどうどす
| 公開 | 2025年 |
|---|---|
| 素材 | BD/DCP |
| 時間 | 96分 |
| 監督 | 冨永昌敬 |
| 出演 | 深川麻衣 室井滋 小野寺ずる |
2025年10月

映画の朝ごはん
131分
映画やドラマの撮影現場で定番の弁当屋「ポパイ」にフォーカスした異色のドキュメンタリー。黒沢清、樋口真嗣、瀬々敬久、山下敦弘、沖田修一ら監督とスタッフたちがポパイの思い出を証言。監督が新人だった頃の裏話、移りゆく業界の姿、コロナ禍での戸惑いの日々など、映画に普段映らないものを映し出す。

ルノワール
122分
1980 年代のある夏。11 歳のフキ(鈴木唯)は、両親と3人で郊外の家に暮らしている。父の圭司(リリー・フランキー)は闘病中のため入退院を繰り返し、母の詩子(石田ひかり)は家事と仕事に追われる 日々。そんなふたりのもとで、フキは得意の想像力を膨らませながら、自由気ままな日々を過ごしていた。

ぼくのお日さま
90分
吃音のあるアイスホッケー少年・タクヤは、「月の光」に合わせフィギュアスケートを練習する少女・さくらの姿に、心を奪われてしまう。ある日、さくらのコーチ荒川は、ホッケー靴のままフィギュアのステップを真似て何度も転ぶタクヤを見つける。タクヤの恋の応援をしたくなった荒川は、スケート靴を貸してあげ、タクヤの練習をつきあうことに。しばらくして荒川の提案から、タクヤとさくらはペアでアイスダンスの練習をはじめることになり……。雪が降りはじめてから雪がとけるまでの小さな恋たちの物語 第77回カンヌ国際映画祭 オフィシャルセレクション「ある視点」部門 正式出品

ゴッドマザー コシノアヤコの生涯
106分
クスッと笑って、ホロっと泣ける物語 危篤になったアヤコは、病院に搬送される。 三姉妹が駆けつける中、天国か地獄⾏きかの審判をくだされる場所に案内する天使がアヤコの前に現れる。洋装店の開業、戦病死で夫を失ったアヤコが知る初めての恋、74歳で⽴ち上げたブランドなど、ミシンに魅せられて⾶び込んだファッションの世界で⽣きた⼈⽣をアヤコは振り返っていた。

梅切らぬバカ
77分
母親と自閉症を抱える息子が、社会の中で生きていく様を温かく誠実に描く本作。山田珠子は、息子・忠男と二人暮らし。毎朝決まった時間に起床して、朝食をとり、決まった時間に家を出る。庭にある梅の木の枝は伸び放題で、隣の里村家からは苦情が届いていた。ある日、グループホームの案内を受けた珠子は、悩んだ末に忠男の入居を決める。しかし、初めて離れて暮らすことになった忠男は環境の変化に戸惑い、ホームを抜け出してしまう。そんな中、珠子は邪魔になる梅の木を切ることを決意するが・・・。

それいけ!ゲートボールさくら組
108分
学生時代にラグビーで青春を謳歌したのはもう60年ほど昔の話。淋しい日々を過ごしていた織田桃次郎は、当時のラグビー部でいつも自分たちを励まし続けてくれたマネージャー・サクラと再会、彼女が経営するデイサービス“桜ハウス”が倒産の危機と知る。救済のため力を貸すことを決意するが、銀行から融資を受けるには”桜ハウス”の加入者を増やすことが必要だった。桃次郎は元ラグビー部の仲間たちを集結させ、老若男女のスポーツ“ゲートボール”⼤会で優勝を⽬指すことに。熱血爺さんたちの快進撃が始まる!さて結末はいかに??

愛に乱暴
105分
夫の実家の敷地内に建つ“はなれ”で暮らす桃子は、義母から受ける微量のストレスや夫の無関心を振り払うように、センスのある装い、手の込んだ献立などいわゆる「丁寧な暮らし」に勤しみ毎日を充実させていた。 そんな桃子の周囲で不穏な出来事が起こり始める。近隣のゴミ捨て場で相次ぐ不審火、失踪した愛猫、不気味な不倫アカウント…。桃子の平穏な日常は、少しずつ乱れ始める。

せかいのおきく
90分
江戸末期、東京の片隅。22歳のおきくは、武家育ちでありながら今は貧乏長屋で父と二人暮らし。毎朝、便所の肥やしを汲んで狭い路地を駆ける中次のことをずっと知っている。ある時、喉を切られて声を失ったおきくは、それでも子供に文字を教える決意をする。雪の降りそうな寒い朝。やっとの思いで中次の家にたどり着いたおきくは、身振り手振りで、精一杯に気持ちを伝えるのだった。そして糞尿を売り買いする中次と矢亮もまた、くさい汚いと罵られながら、いつか世の中を変えてみたいと、希望を捨てない。お金もモノもないけれど、人と繋がることをおそれずに、前を向いて生きていくー。

片思い世界
126分
現代の東京の片隅。古い一軒家で一緒に暮らす、美咲(広瀬すず)、優花(杉咲花)、さくら(清原果耶)。仕事、学校、バイト、それぞれ毎日出かけて行って、帰ったら3人一緒に晩ごはん。リビングでおしゃべりして、同じ寝室で寝て、朝になったら一緒に歯磨き。お互いを思い合いながら穏やかに過ごす、楽しく気ままな3人だけの日々。だけど美咲には、バスで見かけるだけの気になる人がいて、そのことに気がついた2人は…。 もう12 年。家族でも同級生でもないけれど、ある理由によって強い絆で結ばれている3人。 それぞれが抱える、届きそうで届かない〈片思い〉とは――。

アイミタガイ
105分
なぜ彼女は、亡くなった親友に、メッセージを送り続けたのか? ウェディングプランナーとして働く梓のもとに、ある日突然届いたのは、親友の叶海が命を落としたという知らせだった。交際相手の澄人との結婚に踏み出せず、生前の叶海と交わしていたトーク画面に、変わらずメッセージを送り続ける。同じ頃、叶海の両親の朋子と優作は、とある児童養護施設から娘宛てのカードを受け取っていた。そして遺品のスマホには、溜まっていたメッセージの存在を知らせる新たな通知も。一方、金婚式を担当することになった梓は、叔母の紹介でピアノ演奏を頼みに行ったこみちの家で中学時代の記憶をふいに思い出す。叶海と二人で聴いたピアノの音色。大事なときに背中を押してくれたのはいつも叶海だった。梓は思わず送る。「叶海がいないと前に進めないよ」。その瞬間、読まれるはずのない送信済みのメッセージに一斉に既読がついて……。





