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新規取扱い作品
風のマジム

風のマジム

公開2025年
素材BD
時間105分
監督芳賀薫
出演伊藤沙莉 染谷将太  滝藤賢一/ 富田靖子/ 高畑淳子

2026年3月

夏の砂の上

夏の砂の上

公開2025年
素材BD
時間102
監督玉田 真也
出演オダギリジョー 髙石あかり 松たか子 森山直太朗 高橋文哉 満島ひかり

2026年2月より順次公開

おーい、応為

おーい、応為

公開2025年
素材BD/DCP
時間122分
監督大森立嗣
出演長澤まさみ 髙橋海人 大谷亮平 寺島しのぶ 永瀬正敏

2026年2月

最後のピクニック

最後のピクニック

公開2025年
素材BD
時間114分
監督キム・ヨンギュン
出演ナ・ムニ キム・ヨンオク

2026年2月

ぼくとパパ、約束の週末

ぼくとパパ、約束の週末

公開2024年
素材BD
時間109
監督マルク・ローテムント
出演フロリアン・ダーヴィト・フィッツ セシリオ・アンドレセン アイリン・テゼル

2026年2月

ソーゾク

ソーゾク

公開2025年
素材BD
時間97分
監督藤村磨実也
出演大塚寧々 中山忍 松本明子 有森也実

2026年2月

木の上の軍隊

木の上の軍隊

公開2025年
素材BD/DCP
時間128分
監督平一紘
出演堤真一 山田裕貴

解禁済み

海の沈黙

海の沈黙

公開2024年
素材BD
時間112
監督若松 節朗
出演本木雅弘 小泉今日子 清水美砂 仲村トオル 菅野恵 /石坂浩二 萩原聖人 村田雄浩 佐野史郎 田中健 三船美佳 津嘉山正種 中井貴一

解禁済み

それいけ!アンパンマン チャポンのヒーロ

それいけ!アンパンマン チャポンのヒーロ

公開2025年
素材DVD/BD
時間59分
監督橋本敏一
出演戸田恵子 中尾隆聖

2025年10月

ルノワール

ルノワール

公開2025年
素材BD/DCP
時間122分
監督早川千絵
出演鈴木唯 石田ひかり 中島歩 河合優実  坂東龍汰 リリー・フランキー

2025年10月

ぶぶ漬けどうどす

ぶぶ漬けどうどす

公開2025年
素材BD/DCP
時間96分
監督冨永昌敬
出演深川麻衣 室井滋 小野寺ずる

2025年10月

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オススメ作品
ぼくとパパ、約束の週末

ぼくとパパ、約束の週末

109

【自閉症の少年とその父親の旅を描き100万人を動員した感動の実話!】 特別な感性を持つジェイソンは、幼い頃から自閉症と診断されていた。生活に独自のルーティンとルールがあり、それらが守られないとパニックを起こしてしまう。ある日、クラスメイトから好きなサッカーチームを聞かれたのに答えることができなかったジェイソンは、56チームぜんぶを自分の目で見て好きなチームを決めたいと家族の前で言い出す。こうして、ドイツ中のスタジアムを巡る約束をしたパパとの週末の旅が始まった。強いこだわりを持つジェイソンは、果たして推しチームを見つけることが出来るのか?

全年代|
#学校上映向 #人権 #家族向 #感動 #ドラマ 
それいけ!アンパンマン

それいけ!アンパンマン

ばいきんまんとえほんのルルン

64分

ばいきんまんが愛と勇気の戦士に!? ある日、一冊の絵本を見つけたばいきんまん。絵本から「愛と勇気の戦士ばいきんまん、助けにきて!!」と声が聞こえ、絵本の中に吸い込まれてしまいます。砂漠の先に広がる大きな森で出会ったのは、森の妖精・ルルン。怖がりで勇気が出せないルルンは、森で大暴れする“すいとるゾウ”をやっつけてほしいとばいきんまんにお願いします。最初は嫌がりながらも、諦めずに立ち向かうばいきんまんの姿にルルンは勇気がわいてきます。しかし、すいとるゾウの強さに大苦戦!絶体絶命のピンチの中、ばいきんまんはルルンに「アンパンマンを呼んでこい!」と伝えるのでした ――。

幼年~小学校低学年|
#こども上映会向 #アニメ 
ゴッドマザー コシノアヤコの生涯

ゴッドマザー コシノアヤコの生涯

106分

クスッと笑って、ホロっと泣ける物語 危篤になったアヤコは、病院に搬送される。 三姉妹が駆けつける中、天国か地獄⾏きかの審判をくだされる場所に案内する天使がアヤコの前に現れる。洋装店の開業、戦病死で夫を失ったアヤコが知る初めての恋、74歳で⽴ち上げたブランドなど、ミシンに魅せられて⾶び込んだファッションの世界で⽣きた⼈⽣をアヤコは振り返っていた。

全年代|
#感動 #ドラマ 
さかなのこ

さかなのこ

139分

映画になった、さかなクンの驚きの人生。 お魚が大好きな小学生・ミー坊は、寝ても覚めてもお魚のことばかり。他の子供と少し違うことを心配する父親とは対照的に、信じて応援し続ける母親に背中を押されながらミー坊はのびのびと大きくなった。高校生になり相変わらずお魚に夢中のミー坊は、まるで何かの主人公のようにいつの間にかみんなの中心にいたが、卒業後は、お魚の仕事をしたくてもなかなかうまくいかず悩んでいた…。そんな時もお魚への「好き」を貫き続けるミー坊は、たくさんの出会いと優しさに導かれ、ミー坊だけの道へ飛び込んでゆくーー。

全年代|
#学校上映向 #感動 #ドラマ 
大名倒産

大名倒産

120

越後・丹生山(にぶやま)藩の鮭売り・小四郎はある日突然、父から衝撃の事実を告げられる。なんと自分は、〈松平〉小四郎― 徳川家康の血を引く、大名の跡継ぎだと! 庶民から一国の殿様へと、華麗なる転身…と思ったのもつかの間、実は借金100億円を抱えるワケありビンボー藩だった!? 先代藩主・一狐斎は藩を救う策として「大名倒産」つまり藩の計画倒産を小四郎に命じるが、実は全ての責任を押し付け、小四郎を切腹させようとしていた…!残された道は、100億返済か切腹のみ! 小四郎は幼馴染のさよや、兄の新次郎・喜三郎、家臣の平八郎らと共に節約プロジェクトを始めるが、江戸幕府に倒産を疑われ大ピンチ!果たして小四郎は100億を完済し、自らの命と、藩を救うことが出来るのか!?

全年代|
#シニア向 #コメディ 
金子差入店

金子差入店

125分

金子真司は妻の美和子と差入店を営んでいる。伯父の星田から引き継いだ住居兼店舗で、引退した星田と10歳になる息子の和真と一緒に暮らしていた。ある日、和真の幼馴染の花梨が何の関係もない男に殺害される。一家が花梨の死から立ち直れないでいた時、犯人の小島の母親から差入の代行と手紙の代読を依頼される。金子は差入屋としての仕事を淡々とこなそうとするが、常軌を逸した小島の応対に感情を激しく揺さぶられる。さらに、小島の母親から息子には話し相手が必要だと思うと再度の差入を頼まれた金子は、小島と話せば話すほど「なぜ、何のために殺したのか」という疑問と怒りに身を焼かれる。そんな時、毎日のように拘置所を訪れる女子高生と出会う金子。彼女はなぜか自分の母親を殺した男との面会を強く求めていた。2つの事件と向き合ううちに、金子の過去が周囲に露となり、家族の絆を揺るがしていく──。

高校生以上|
#人権 #サスペンス・スリラー #感動 #ドラマ 
愛に乱暴

愛に乱暴

105分

夫の実家の敷地内に建つ“はなれ”で暮らす桃子は、義母から受ける微量のストレスや夫の無関心を振り払うように、センスのある装い、手の込んだ献立などいわゆる「丁寧な暮らし」に勤しみ毎日を充実させていた。 そんな桃子の周囲で不穏な出来事が起こり始める。近隣のゴミ捨て場で相次ぐ不審火、失踪した愛猫、不気味な不倫アカウント…。桃子の平穏な日常は、少しずつ乱れ始める。

高校生以上|一般社会人|中高年|
#サスペンス・スリラー 
映画 きかんしゃトーマス

映画 きかんしゃトーマス

ぼくのたいせつなともだち

71分

ともだちと一緒だと、楽しいことが2倍になるね!ソドー島では「ピカピカまつり」や「お菓子づくり大会」など楽しいイベントがいっぱい。 トーマスは「(車体番号)1番のきかんしゃだから先頭でがんばらなきゃ」と大はりきり。でも、競争に夢中になったり、大きな岩に追いかけられて「卵かけパーシー」になったりトラブルの連続に!さらに大切な蒸気オルガンが壊れてしまい、このままではカーニバルに来た人々に、音楽を届けることができない…!「1番のきかんしゃ失格だ・・」と肩を落とすトーマスに、なかまたちが手を差し伸べる―。トーマスはなかまとチームワークでピンチを乗り越えられるのか? そして“1番のきかんしゃ”に大切なことって?

幼年~小学校低学年|
#こども上映会向 #アニメ 
九十歳。何がめでたい

九十歳。何がめでたい

99分

作家・佐藤愛子が日々の暮らしと世の中への怒りや戸惑いを独特のユーモアでつづったベストセラーエッセイ集を、草笛光子主演で映画化。 これまで数々の文学賞を受賞してきた作家の佐藤愛子は、90歳を過ぎた現在は断筆宣言して人づきあいも減り、鬱々とした日々を過ごしていた。そんな彼女のもとに、中年の冴えない編集者・吉川がエッセイの執筆依頼を持ち込んでくる。生きづらい世の中への怒りを歯に衣着せぬ物言いでつづったエッセイは思いがけず大反響を呼び、愛子の人生は90歳にして大きく変わり始める。

幼年~小学校低学年|小学校高学年~中学生|高校生以上|一般社会人|中高年|全年代|
#シニア向 #喜劇・娯楽 
⼩学校〜それは⼩さな社会〜

⼩学校〜それは⼩さな社会〜

99分

桜が満開の4⽉。新年度は⼊学式から始まる。授業が開始し、1年⽣は挙⼿の仕⽅や廊下の歩き⽅、掃除や給⾷当番など、集団⽣活の⼀員としての規律と秩序について初めて学ぶ。 1年⽣が学校⽣活に馴染むよう⼿助けするのは6年⽣だ。6年⽣は、校内放送の運営、⼿洗い⽤ハンドソープの補充、⼠気を⾼めるためのスローガンの考案などを⾏い、下級⽣の模範になるのを誇りにしている。⼩さくてまだ何もわからない1年⽣も、わずか6年の間に⾃分が何者であるかという⾃覚をしっかりと持ち、6年⽣にふさわしい⾏動を取るようになる。 主⼈公は学校そのもの。カメラは、1年⽣と6年⽣に焦点を絞り、彼らの学校⽣活を追い始める。⼦どもたちに寄り添い、ありのままの姿を収める撮影では、⽣き⽣きと新しいことを学んでいく⼦どもたちの姿に⽬を⾒張るばかりである。私たち⼤⼈にとっては⼩さなことでも、⼦どもたちにとっては⼤きく感じられることはたくさんあり、改めてそれを⽬の当たりにすることが、新たな気づきにも通じていく。撮影は⼀学年度にわたり、悲喜こもごもの⽇々を追った。

全年代|
#学校上映向 #こども上映会向 #家族向 #ドキュメンタリー #感動 

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