▽目的別カテゴリ

風のマジム
| 公開 | 2025年 |
|---|---|
| 素材 | BD |
| 時間 | 105分 |
| 監督 | 芳賀薫 |
| 出演 | 伊藤沙莉 染谷将太 滝藤賢一/ 富田靖子/ 高畑淳子 |
2026年3月

夏の砂の上
| 公開 | 2025年 |
|---|---|
| 素材 | BD |
| 時間 | 102 |
| 監督 | 玉田 真也 |
| 出演 | オダギリジョー 髙石あかり 松たか子 森山直太朗 高橋文哉 満島ひかり |
2026年2月より順次公開

おーい、応為
| 公開 | 2025年 |
|---|---|
| 素材 | BD/DCP |
| 時間 | 122分 |
| 監督 | 大森立嗣 |
| 出演 | 長澤まさみ 髙橋海人 大谷亮平 寺島しのぶ 永瀬正敏 |
2026年2月

最後のピクニック
| 公開 | 2025年 |
|---|---|
| 素材 | BD |
| 時間 | 114分 |
| 監督 | キム・ヨンギュン |
| 出演 | ナ・ムニ キム・ヨンオク |
2026年2月

ぼくとパパ、約束の週末
| 公開 | 2024年 |
|---|---|
| 素材 | BD |
| 時間 | 109 |
| 監督 | マルク・ローテムント |
| 出演 | フロリアン・ダーヴィト・フィッツ セシリオ・アンドレセン アイリン・テゼル |
2026年2月

ソーゾク
| 公開 | 2025年 |
|---|---|
| 素材 | BD |
| 時間 | 97分 |
| 監督 | 藤村磨実也 |
| 出演 | 大塚寧々 中山忍 松本明子 有森也実 |
2026年2月

木の上の軍隊
| 公開 | 2025年 |
|---|---|
| 素材 | BD/DCP |
| 時間 | 128分 |
| 監督 | 平一紘 |
| 出演 | 堤真一 山田裕貴 |
解禁済み

海の沈黙
| 公開 | 2024年 |
|---|---|
| 素材 | BD |
| 時間 | 112 |
| 監督 | 若松 節朗 |
| 出演 | 本木雅弘 小泉今日子 清水美砂 仲村トオル 菅野恵 /石坂浩二 萩原聖人 村田雄浩 佐野史郎 田中健 三船美佳 津嘉山正種 中井貴一 |
解禁済み

それいけ!アンパンマン チャポンのヒーロ
| 公開 | 2025年 |
|---|---|
| 素材 | DVD/BD |
| 時間 | 59分 |
| 監督 | 橋本敏一 |
| 出演 | 戸田恵子 中尾隆聖 |
2025年10月

ルノワール
| 公開 | 2025年 |
|---|---|
| 素材 | BD/DCP |
| 時間 | 122分 |
| 監督 | 早川千絵 |
| 出演 | 鈴木唯 石田ひかり 中島歩 河合優実 坂東龍汰 リリー・フランキー |
2025年10月

ぶぶ漬けどうどす
| 公開 | 2025年 |
|---|---|
| 素材 | BD/DCP |
| 時間 | 96分 |
| 監督 | 冨永昌敬 |
| 出演 | 深川麻衣 室井滋 小野寺ずる |
2025年10月

ルノワール
122分
1980 年代のある夏。11 歳のフキ(鈴木唯)は、両親と3人で郊外の家に暮らしている。父の圭司(リリー・フランキー)は闘病中のため入退院を繰り返し、母の詩子(石田ひかり)は家事と仕事に追われる 日々。そんなふたりのもとで、フキは得意の想像力を膨らませながら、自由気ままな日々を過ごしていた。

違国日記
139分
わかり合えなくても、寄り添えることを知った̶̶ 両親を交通事故で亡くした15歳の朝。葬式の席で、親戚たちの心ない言葉が朝を突き刺す。そんな時、槙生がまっすぐ言い放った。「あなたを愛せるかどうかはわからない。でもわたしは決してあなたを踏みにじらない」。槙生は、誰も引き取ろうとしない朝を勢いで引き取ることに。こうしてほぼ初対面のふたりの、少しぎこちない同居生活がはじまった。人見知りで片付けが苦手な槙生の職業は少女小説家。人懐っこく素直な性格の朝にとって、槙生は間違いなく初めて見るタイプの大人だった。対照的なふたりの生活は、当然のことながら戸惑いの連続。それでも、少しずつ確かにふたりの距離は近付いていた。だがある日、朝は槙生が隠しごとをしていることを知り、それまでの想いがあふれ出て衝突してしまう―。

さかなのこ
139分
映画になった、さかなクンの驚きの人生。 お魚が大好きな小学生・ミー坊は、寝ても覚めてもお魚のことばかり。他の子供と少し違うことを心配する父親とは対照的に、信じて応援し続ける母親に背中を押されながらミー坊はのびのびと大きくなった。高校生になり相変わらずお魚に夢中のミー坊は、まるで何かの主人公のようにいつの間にかみんなの中心にいたが、卒業後は、お魚の仕事をしたくてもなかなかうまくいかず悩んでいた…。そんな時もお魚への「好き」を貫き続けるミー坊は、たくさんの出会いと優しさに導かれ、ミー坊だけの道へ飛び込んでゆくーー。

アイミタガイ
105分
なぜ彼女は、亡くなった親友に、メッセージを送り続けたのか? ウェディングプランナーとして働く梓のもとに、ある日突然届いたのは、親友の叶海が命を落としたという知らせだった。交際相手の澄人との結婚に踏み出せず、生前の叶海と交わしていたトーク画面に、変わらずメッセージを送り続ける。同じ頃、叶海の両親の朋子と優作は、とある児童養護施設から娘宛てのカードを受け取っていた。そして遺品のスマホには、溜まっていたメッセージの存在を知らせる新たな通知も。一方、金婚式を担当することになった梓は、叔母の紹介でピアノ演奏を頼みに行ったこみちの家で中学時代の記憶をふいに思い出す。叶海と二人で聴いたピアノの音色。大事なときに背中を押してくれたのはいつも叶海だった。梓は思わず送る。「叶海がいないと前に進めないよ」。その瞬間、読まれるはずのない送信済みのメッセージに一斉に既読がついて……。

こんにちは、母さん
110分
大会社の人事部長である神崎昭夫は、職場では常に神経をすり減らし、家では妻との離婚問題や大学生の娘との関係に頭を抱える日々を送っていた。母・福江が暮らす下町の実家を久々に訪れた彼は、母の様子が変化していることに気づく。いつも割烹着を着ていた母は艶やかなファッションに身を包み、恋愛までしている様子。実家にも自分の居場所がなく戸惑う昭夫だったが、下町の住民たちの温かさや今までとは違う母との出会いを通し、自分が見失っていたものに気づいていく。 山田洋次監督と吉永主演の「母べえ」「母と暮らせば」に続く「母」3部作の3作目では、いまこの令和を生きる等身大の親子を心情豊かに描きます。

風のマジム
105分
【ひとりの夢がたくさんの想いを巻き込み、大きな風を吹かせていく、爽やかで愛おしい物語。】 伊波まじむ(伊藤沙莉)は那覇で豆腐店を営む祖母カマル(高畑淳子)と母サヨ子(富田靖子)と暮らしながら、通信会社・琉球アイコムの契約社員として働いている。まじむは沖縄弁で「真心」を意味する言葉で祖母がつけた名前だ。 いつも祖母と一緒に通うバーで、ラム酒の魅力に取り憑かれたまじむは、その原料がサトウキビだと知る。折しも社内ベンチャーコンクールが開催され、まじむは、南大東島産のサトウキビからラム酒を作る企画で応募するが、それはやがて家族、会社、島民をも巻き込む一大プロジェクトへと発展していくーー。

ぼくとパパ、約束の週末
109
【自閉症の少年とその父親の旅を描き100万人を動員した感動の実話!】 特別な感性を持つジェイソンは、幼い頃から自閉症と診断されていた。生活に独自のルーティンとルールがあり、それらが守られないとパニックを起こしてしまう。ある日、クラスメイトから好きなサッカーチームを聞かれたのに答えることができなかったジェイソンは、56チームぜんぶを自分の目で見て好きなチームを決めたいと家族の前で言い出す。こうして、ドイツ中のスタジアムを巡る約束をしたパパとの週末の旅が始まった。強いこだわりを持つジェイソンは、果たして推しチームを見つけることが出来るのか?

海の沈黙
112
【倉本聰が描く至高の愛、至高の美】 世界的な画家、田村修三(石坂浩二)の展覧会で大事件が起きた。会場を訪れた田村が、展示作品のひとつが贋作だと訴えたのだ。主催者は隠蔽を画策するが、田村が会見を開いたことで事実が明らかになり報道は加熱。贋作を保有していた美術館の館長・村岡(萩原聖人)は、田村の妻・安奈に無実を訴えた後、自ら命を絶った。村岡は遺書で遺された者たちに訴える。「私はあの絵に心底惚れ込んでおりました。それはあの絵が贋作であると指摘された今も変わるものではありません」 作者が違うと判明した時、その評価が変わるのだとしたら、“美”とは一体、何なのか?

せかいのおきく
90分
江戸末期、東京の片隅。22歳のおきくは、武家育ちでありながら今は貧乏長屋で父と二人暮らし。毎朝、便所の肥やしを汲んで狭い路地を駆ける中次のことをずっと知っている。ある時、喉を切られて声を失ったおきくは、それでも子供に文字を教える決意をする。雪の降りそうな寒い朝。やっとの思いで中次の家にたどり着いたおきくは、身振り手振りで、精一杯に気持ちを伝えるのだった。そして糞尿を売り買いする中次と矢亮もまた、くさい汚いと罵られながら、いつか世の中を変えてみたいと、希望を捨てない。お金もモノもないけれど、人と繋がることをおそれずに、前を向いて生きていくー。

最後のピクニック
114分
【10代から80代まで全世代の心をつかんだ驚くべき映画】 大都会・ソウルに暮らすウンシムは、60年ぶりに“宝島”と呼ばれる故郷・南海へと帰り、親友のグムスンの元へ身を寄せる。そこでウンシムは、かつて彼女に恋をしていたテホと再会、忘れていた記憶を一つ一つ思い出し、懐かしさに心を躍らせる。だが、ウンシムが長年この地を離れていたのには理由があった。彼女の未来を決定的に変えてしまった16歳の頃の出来事と、波乱に満ちた人生が明かされていく。そして、互いの“今の真実”を知ったウンシムとグムスンは「最後のピクニック」に出かけ、「生まれ変わってもあなたの友達になる」と誓う──。





